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中央大学を卒業してなんとなぁ~く生きている人間のブログです。(笑)気楽にアクセスしてくださいね。

思春期の頃…

ある男子がいた。

親に「あれしなさい。これしなさい。」と毎日言われる。

それがうざくて仕方がなかった。

思春期の男子はいろいろと悩みが多かった。

人間関係、進路、部活。色んな悩みを抱えて生きてる。

男子は学校という「社会」で生きていかなければいけない。

そのストレスを間接的に「反抗期」という形で親に不満を漏らす。

でも、親にはよくわからない。

ただ自分の子どもが「反抗」をしているとしかわからない。

この時期の子どもの接し方に親も悩んでいた。

親にも反抗期があった。しかし、親は自分の反抗期だった頃を忘れている。

「子どもの接し方がわからない…」親も悩む。

親も悩む…子供も悩む…。同じことで悩んでいるのにお互いの気持ちは平行線…

思春期の頃…